世界一のショータイムでも放送された、濱直史さんの立体切り絵

 

さすがでしたね。

 

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いったいどうすればあんな切り絵ができるのでしょうか。。。

 

実際に立体切り絵を作っている動画もありましたのでご覧ください。
    ↓↓↓

 

 

これを作っているのは濱直史さん本人ではないですが、非常に器用に作っていますね。

 

これはなかなか真似できそうにないです^^;

超繊細な作業が何時間続くのやら・・・(汗
根気がない人には無理でしょうw
 

これは、好きじゃないとできないですね。

 

カッターの刃の消費も半端なさそうですw

 

実は濱直史さん、切り絵始めたの最近!?

 

素晴らしい立体切り絵の作品を作り続けている、濱直史さん。

小さなころからやってるからできるんだろうな~って思っちゃいますが、実は始めたの最近らしいです。

 

2011年から切り絵をやってみようと始めたらしいのですが、しばらくは平面の切り絵をやっていたみたいですね。

 

途中で立体にしてみれば面白いのでは?と思いついたらしく、今の立体切り絵を作り始めたようです。

 

なので、切り絵自体を始めたのは約3年前と言うことですね。

3年という期間で、今では様々なメディアにも紹介されるほどになるとは・・さすがですね。

 

大切なのは、信じて根気強くやり続けることと、ちょっとしたアイデアだということを教えてくれます。

 

自分も見倣って行きたいと思います(@_@;)

 

濱直史さんの立体切り絵【作品集】

 

濱直史さんの素晴らしい作品をこの記事でも少しだけ紹介したいと思います。

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

これは、折り鶴ですが、羽にバラの模様が施されていて、非常に繊細な作品ですね。
すごくかっこいいです。

 

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

これもすごいです。
「すずらん」ですが、よく紙だけでここまで作ったな・・と感心してしまいます。

部屋に飾りたくなりますw

 

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

これは「蓮」ですね。

 

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

これは金魚。
 
尾ビレの曲がり具合とかもリアルに再現されています。

 

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

この「バラ」もすごいです。

花の中心部まで手を抜くことなくきれいに描いていますね。

 

 

 

1x1.trans 【立体切り絵】濱直史 作品集 世界一のショータイム

 

これはなんだか暖かくなる、作品ですね。

紙だけで色々な世界観をつくり出すことのできるこの「立体切り絵」本当に驚かされました。

 

これからも、濱直史さんには色々な作品を作ってファンを楽しませてもらいたいです^^